アイドリッシュセブン【ひとつの結末】とは?SNSの声まとめと考察

アイドリッシュセブンの第6部、今秋公開!決定しましたね~(パチパチ!!(^^♪

がしかし!その第6部公開よりも大きなフォントで

アイドリッシュセブン、結末へ。

ちょっと、あんまりドキドキさせないでほしいですよね?!

SNSでもそんな声で溢れかえっています。

今回はそんなアイドリッシュセブン、ひとつの結末へ。

この意味をSNSの声も交えながら考察していきたいと思います。

目次

アイドリッシュセブン、結末へ。とはどういう意味?SNSの声まとめ

まずはSNSの声を聞いてみましょう。
どんな予想がされてるのでしょうか?

アイドリッシュ7の名にちなみ、ひとつの結末が来たとしても、まだまだおわりは来ない説。(わかる。

あくまでも「ひとつの」結末ということで「終わり」という意味ではない、ということですよね。

正直私も「ひとつの結末」=「ひとつの区切り」的な意味であり、アイドリッシュセブン自体が結末を迎えるという意味ではないと思っています。

確かに!こんなにも早くに6部の発表があるとは思っていませんでした。
これは6部が5部のラストに繋がるものだから、という認識では間違いないと考察できますよね。

アイドリッシュセブン【ひとつの結末】の意味とは?個人的考察

ここからは私個人の考察ですので、目を半開きくらいで読み流していただけるとありがたいです。

結論から言うと、6部で今の時系列のみんなに歳をとらせる形になるのではないでしょうか。

今の高校生組の成長した姿で6部がはじまり、新たな7部(次世代)へと繋ぐ物語。

5部の話はアイドリッシュセブンにとってはまさに「変革」のストーリー展開を見せていました。
個々の仕事の幅も増えたことから「次のステージ」に向き合わなければならないメンバーもいましたね。

マロウブルーの歌詞はまさにそんな彼らの心情にピッタリとあてはまる曲でした。

歌詞の一部に

”サヨナラと出会いのマリアージュ

そっと香りたつ切なさ

願わせてね また会えること

新しい僕らへ変わってく”

”ああ世界は音もなく

色を変えていく 今日も明日もきっと

あぁ僕らは未来へ行かなくちゃ

弱気にはもうサヨナラ

ふりむかない”

この歌詞があまりにも6部の彼らの未来をさししめしているよう。。

もちろん、明るい未来へ(7部)つなぐストーリーとして展開されていくでしょう。(見ました?ショートPV。わくわくさせてくれそう!と期待感も高まりますよね。。!)

でも、これだけは言えます。

みんなの進む道が光で満ち溢れてますように。。!

また新情報が入り次第、記事を更新していきます。
最後まで読んでくださってありがとうございました。

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この記事を書いた人

まいにちアニメ三昧な会社員です。
どれだけお得にストレスなく、それでいてたくさんアニメを視聴できるかに心を燃やし、アニメのサブスクに片っ端から登録していた過去あり。
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